畑でとれたメガネケース☆

今日はお母さんの誕生日で、プレゼントを探してぶらぶらしていたら、こんな可愛いものを発見しました。遊び心ある〜!
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野菜の眼鏡ケース!!
トマト、ナス、とうもろこし。
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可愛い〜〜😍✨✨
とうもろこしはヒゲつき。
あとそら豆、バナナ、ニンジンなどありましたが、この3つをプレゼントにしました。
輪っかがついてるので、並べて飾ったら楽しそうです!!


台湾で気になったもの、と種明かし。

まず台湾食べ歩きの種明かしは、ほぼ日カロリーメイツと青木由香さんのマップを参考にしまくりました!青木さんのオススメはほんとにすごい良かったです。ハズレなしだったのでおかげでまた行きたいと思えました。次は自分で何かみつけたい〜!

台湾で気になったもの、その1。
なんとなく意味のわかるような看板。
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メニューはわかんないけど、なんとなく「遺伝子組換え大豆はつかってません」というのは伝わる。ちなみに朝の豆乳は一杯80円ほど↑。
すごい気になったのは、
通りを歩いていると床屋さんがあって、
日本平頭」と書いてあった。それって角刈りのことかな?!

台湾で気になったもの、その2。
夜市の行列
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1番の行列はここだった。おなかいっぱいでたべれなかったけど、いったい何を作っているのか・・と覗いていると、
左手にお米(もち米?)を平たくのばし、高菜とかつお節のようなパウダーをのせる。そこに揚げパン登場!大きな揚げパンを左手のご飯でくるんで、くるみきれないからさらにご飯を足して、まあるい塊の出来上がり!
すごいボリューム。長蛇の列で、みんなこれが美味しいんだ、と言っていた。
しかし、ご飯を乗せ続ける左手が熱そう!

などなど。

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キュウフンは、あまり楽しめなくて、
楽しみにしてたから思ったよりときめかないことに(そんなはずない、、)とイライラしてしまった。笑
夜が綺麗らしいです。
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次にいったらやりたいこと、ヘソ灸、シャンプー、マンゴー食べる。
〜完〜


台湾で好きになったもの、続々々!

まだ続く、ありきたりだけど体験したからこそいいたい「好き!」

台湾で好きになったもの、その8。
四知堂のおしゃれさと、すっぱい白菜。
まるで谷中かと思うような、古民家を改装した創作台湾料理店、四知堂。
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父母にお誕生日を祝ってもらう、、。
ありがとうお父さん!お母さん!
豚足と豆の煮物は、台湾でポピュラーなようだけど、ここに入っていた酸味のある白菜美味しかった。韓国ならず台湾でも白菜を発酵させて食べるんですね。「酸菜」てかいてあったような。谷中のカフェ好きとしては、この雰囲気良かったなあ。そしてやっぱり、優しい味!これこれ!こういうの好き。
屋台が好きなワンチャイにはもの足りないだろうに、何から何までつきあってくれてありがとうお父さん!!
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食べ歩き疲れ。

台湾で好きになったもの、その9。
ガジュマルの並木道
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南国だあ、と思った。特に台湾大学のあたりは並木道が続いていて、大きな木が多いと不思議と落ち着いた気持ちになる。やっぱり木は知恵の象徴だ、大学にとってもよく似合う。必ず学び舎には大きな木があるものだ。長い静かな物語りに耳を傾けたくなるような気持ちになる。
家でも6年くらいガジュマルを育てているので、親近感もあっていいなあと思った。




台湾で好きになったもの、続々。

台湾で好きになったもの、その6。
切り干し大根いりふわふわたまご焼き。
写真が、、無い‼︎
厚くまぁるく焼かれた、出汁のきいたふわふわのたまご焼きに切り干し大根のカリカリした食感が、クセになります!

台湾で好きになったもの、その7。
『蔡蘭家厨』
地元の人による地元の人のための家庭料理のお店。
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カラカラと網戸をあけて入ると食堂になってて、いまでは日本語のメニューもあったが、前は人数にあわせておまかせでご飯がでてきたという。
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青菜炒め、はまぐり炒め、鶏肉の梅炒め
うまぁーい!!すごい優しいけどしっかりした味、うまぁーい!余計なものがない。今回の旅中、1番目に行ったお店でそして1番美味しかったかも。最高です!


台湾で好きになったもの、続。

台湾で好きになったもの、その3。
豆乳朝ごはん。
肝心の写真を撮り忘れたが、最初の朝は有名な阜杭豆漿(フーファンドゥジャン)に行った。
すこい行列で1時間も並び、やっと注文カウンターにたどり着く直前にメニューが手元にきて、考える暇なく注文の順番がきてしまい、すごい勢いで「はい甘いのしょっぱいの?!」と投げかけられる。「あったかいの冷たいの?!」とも聞かれたようなきがする。ものすごい混みようだからどんどんさばいていこうとする店員さんに食い下がって、何とか注文した。あんなに待ったのに、注文を考えるのに与えられた時間が無さすぎてびっくり!
甘いのは、お砂糖をいれた甘い豆乳(あったかい。)しょっぱいのが豆漿といって、出汁に豆乳を注いだもので、出汁の熱で豆乳がフワフワになるのだ。小エビとかが入ってて、優しい味!
出汁の味はお店によってちがっていて、写真はまた違うお店のもの。ここのは揚げパンと、梅も入ってて酸っぱいアクセントがあった。
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食べ物の写真とるのは苦手!でもうまあーい。

台湾で好きになったもの、その4
ジーローファン、ルーローファン。
梁家嘉義鶏肉飯というお店の
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豚がルーローファン、鶏がジーローファン。
両方ともご飯にかかるタレが美味しくて、ペロリでした。ご馳走さまでした。

台湾で好きになったもの、その5。
タピオカミルクティー。
わたしは初めて飲んだけど、これって紅茶じゃなくてウーロン茶なんですね!
甘さも4段階くらいのパーセンテージで選べて、おなかいっぱいだったのでほんのり甘い「30パーセント」にしました。店先のベンチでほっこり。
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台湾ですきになったもの。初台湾!

1月、はじめて台湾にいった。旧正月を控えて台北では年末の雰囲気で、まるで上野アメ横のような通りは、お正月に食べるお菓子や食材を買う人たちですごい賑わいで、 活気があった。
気温は、旅行中はだいたい13〜15度くらい。そこそこ寒い。でもお天気は良かった。
ここでの日記は、台湾を知る人には定番ばかりで何も真新しいものはないけど、実際ほんとに好きだ!と思ったものを並べます。

台湾で好きになったもの、その1。
豆花(スイーツ。)
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あずきのスープにタピオカやモチモチのタロイモの白玉みたいなやつ、そして豆花という台湾のお豆腐が入っていて、食感と味が好きなものばっかりで、たまりません‼︎
あずきのスープが甘すぎず最高!お茶がなくても、全部飲み干せるさらさら具合いで、もはやこれが飲み物。水分補給可能。
旅行中ハマり4回くらい食べたけど、お店によってトッピングの種類も違うようで、まだまだ開拓したい。東京でも探したい。パイナップルケーキより豆花を東京でもたべたい。でもあの気候だから美味しいのかなあ、

台湾で好きになったもの、その2。
故宮でみた女官か何かの像と、はじめてみた満州語
ここは小学生並にさらっとですが、故宮博物院で有名な翡翠の白菜と、角煮より印象に残ったのは、なんとなく柔らかないい感じの立ち姿の女性像。いい動きしそう。後姿が雰囲気あって良かった。
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それから、こちらは酉年にちなんで鳥の図鑑で、漢字のとなりが満州語だそうだ。
満州語は漢字と全然ちがっていて、まったく見たことのない文字だったので新鮮。
中国ぽくなくて、ペルシャとかイスラムみたいな雰囲気なので印象的だった。中国=漢のイメージ強すぎる。

つづく

とりあえず、明るくいこう。

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夕方職場で、同僚の人が「いま月がきれい」と教えてくれた。
自分の席で立ち上がってふりむくと、薄青い空にオレンジがかった大きな月が音もなくそこにいた。

刻々と空の色がかわり月の色もかわり、雲も動いていたので、振り返って見た瞬間が1番きれいだなと思った。

月が大きくみえたり小さく見えたりするのは目の錯覚で、
もしその時に5円玉が手元にあったら、その穴を月にあててみると
月はいつでもその穴の大きさだそうだ。

手を伸ばして片目をつぶって、5円玉の穴からのぞくと、大きかった月がしゅっっとそこに収まった。不思議。

綺麗で不思議なものはいいな。贅沢だな。

とりあえず、明るくいこう。
心持ち、明るく。
満月をみて思いました。


(100個目の記事。)
おまけ
タイのスイーツ、ブアロイ。(↓まいたん作)
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ブアロイは、タイ語で「満月」だそうです。
(カボチャを白玉に練りこんだもの。)