お部屋探しと星読み

6月からお部屋探しして、
6月9日にいまのお家をみたかえり、
帰り道でごはんを食べてかえった。

お腹がすいてごはんをぺろりとたべて、ふと、
食べれて寝れる、それだけで幸せだなあ・・
と急に肩の力が抜けたのをかんじた。

何か自分の頭と気持ちをきゅぅっとさせてたもの(それもわりと長いあいだ)が、ふっと抜けたようなかんじだった。

それから、お部屋の色々気になってたポイントも、なんとなくまぁいっかな、と妥協できたりして、うまく気持ちが整理できていまではお気に入りのおうちとなった。

あの日が何か境だったなあ、と思っていたところ、
その日は占星術で、去年から続いていた木星の逆行が終わった日といわれることを知る。
木星は拡大と発展の星で、それが逆行すると極端にかたよったりこだわったりする傾向が強くなるので、バランスをとることが大事だそうで、それが終わると例えば、いい意味での妥協ができたりするそうだ。

まさに、自分の感じとリンクしていたので面白い。けど木星逆行の期間、ほんとにバランス崩したなあ!

いろーんなことが、重なってたんだなあ、ある意味追い風にあおられていた、とも言えなくない。(そのあと、6月後半にもまた何か流れが変わるときがあった。うまく言えないけどポジティブに。見えないながれというのはあるなあと思った。)

星の流れにものっかって、いまここにいる。